初めて律の部屋に入った高野の帰り際のセリフと絵にヤラレマシタ…w 仕事では鬼のように厳しい高野だけど、律っちゃんのことがほんとに好きなのが伝わってきます。律っちゃんの心の変化が微妙だけど、読み手に伝わってきます。一大決心をしたはず、なのに横澤が邪魔することによってこれからどうなるのか…今回に限り、えらく中途半端な終わり方になっている(カウントダウンがありません)ので気になって仕方ありません。5巻まで一気に大人買いしましたが、続編も間違いなく購入します。