楽しみの追求

1Q84で初めて村上春樹さんに出会い、スッカリ嵌まり込みました。ほぼ主な作品はこの数ヶ月で読破しましたので、英語で読んでみたいと思いました。彼の日本語の表現の方式は記憶していますので、英語でもよく理解できます。