CDに再販されていたのを知って慌てて購入

欧州三部作の後の軽いタッチの優雅な作品。 場所はNYの高級住宅街でしょうか。 とにかく当時からお洒落な生活をなさっていたのが窺える。 奥様の安井かずみさんの作詞が秀逸です。 飲みかけのカフェ・オレ、ルイ・ヴィトン一つで消えた彼女。 「どんな気紛れも愛していたのに。」 さて、どんな女性だったのかと想像してしまいます。