著者の一区切りまでと、専門家の解説と

著者が生きづらさを感じて受診。治療の過程で家族と少しずつ和解をし、再就職に至るまでのお話がコミック+エッセイで綴られておりました。 。 「空気を読んで行動することが多くなり、本当に言いたいこと言えなくなる(要約)」に共感するところがあり、また「生きづらさを感じる人に特化したストレス解消法」もいくつか紹介されていたので、ためになりました。