自主トレーニング用として

患者様のストレッチの自主トレーニング作成に使っています。立っていることが不安定ならば、立った状態でのストレッチは転倒の危険性があって危ない。座っているのが安定しているのであれば、座ってストレッチをする方が安全。この本には、姿勢(立った状態、座った状態、寝た状態)ごとにストレッチ方法が記載しており、安定した状態でのストレッチが選択できるので、お薦めです。