比べてしまうといつもの方がいい

そろそろ誰かに作ってもらった曲もいいんじゃないかと思っていた所にこのアルバムでしたので 期待していました。ですが、比べてしまうと、、、いつもの方がよかったかなと。それだけyasuがすごいという事なのかもしれません。 ガラッといつもには全くない感じを期待していたのもあって、その言い回し展開yasuも使ってたよね?って感じの曲も多く、けどyasuの作った詞の完成度や刺激には及ばない。一番今までにない様な感じなら8曲目 個人的に好きなのは最後の曲。けどこういう歌詞前にもあったけど曲調は好きです あとは暗め。明るい曲一曲しかない 英文が多すぎるという所も含め万人受けではないですね。多分作ってる人や会社もそう感じていると思います。久しぶりのライブにして会場のキャパの小ささが凄いのと 購入する各所でついてくる特典の多さがまた物語っているような。一位になりましたが特典欲しさ何枚も購入する方が多いのも理由の一つかも yasuの曲って詞がいいのでそれがほぼ英文曲多いと受けは悪いかなと。 7曲目の初期のジャンヌダルクにありそうなちょっと古臭い様な曲もあり、私はジャンヌの方が好きなんですけど今いるフアンは違いますよね。期待はずれだったんじゃないでしょうか ライブが終わったらもう聞かないかなってアルバムかもしれません 批判はしましたが、このアルバムありだと思います。自分で作るのはストレスもたまるでしょうし、長いアーティスト人生の中でこういうアルバムがあっても悪くないかなと。 今後もいい作品を作ってくれることに期待します