ビール会社の絵封筒から始まり、宝塚歌劇や竹久夢二、小林かいち、杉浦非水など、数回ずつではあるが、モダン絵封筒がまんべんなく紹介されている印象。 竹久夢二の絵封筒は見慣れない絵柄なのが嬉しかった。