親しみやすい翻訳

教科書で読んだ内藤濯さんの翻訳、格調高い名訳なのですが、 なぜか少しとっつきにくい感じがしていました。 加藤かおりさんの訳は、親しみが持て、 小学生でも読みやすく感じるのではないでしょうか。 また、矢部太郎さんの絵もこの翻訳に合っていると思います。