この作品は感動的

むかし昭和の終わりに見た映画のコミックで、なつかしく、当時感動したことも含めていろいろと思い出させてくれました。スネ夫のラジコンを改造し、静香ちゃんのお人形のおうちを改造し、戦闘となるのですが、おびえるのび太など、普通の人間ならだれでも有るであろう場面、静香ちゃんに激励され、しかられ、自分を恥、気持ちを入れ替えるのび太、ドラえもん達は、スモールライトを紛失しており、さらに、各個に撃破され、絶体絶命なところまで追い詰められるのですが、最後はスモールライトの効果が消え、大団円へというストーリーとても素晴らしかった。