なかなかどうして

どんどんラストに近づいている気配を感じて、早く読みたいような、もう少し伸ばして欲しいような複雑な心境です。篠原先生の描くヒュッレムが今後どうイブラヒムを窮地に追い込むのか・・とにかくラストまで目が離せません。