こういうのを血わき肉踊るって言うのだろう。岸辺に殺戮が繰り返さたふね。宴会の後。見ていた海賊達の所行ではないなあ。訳ありのシーンで始まるお話。ビックリするよね。巻五で明らかになるが、カラクレイアとテアゲネスとのロマンス。クネモンが面白く絡んできそう。下巻楽しみです。