手元に置きたい一冊

社会福祉を学ぶ一環として最低限に知識はあったが、これだけ数多くのアプローチを深く学べてはいなかったことに気づいた。 知識を実践に移す過程で、そのケースごとに正しいと思われるアプローチで働きかける教科書となった。 定期的に読み直したくなる内容の濃い一冊。