作者はもう何も無い才能も枯渇したんだろう そして他の(主に美味しんぼう)本から知識を 得ているんだろうと推測する程の話が続く 初産み卵も出ていたなぁ…特に初産みだからと言って 科学的にも何も無いはずだと反論したら 初産みを得るために母鳥から常に目を離さずに 世話をする事に意味が有りそこに僅かでも 味に違いが出てくるのだ!と一喝される話 刺身に辛子も良い物なら残ってるでしょう 淘汰された文化?屋台寿司のだっけ? この居酒屋の客単価は一体・・・ 新しく洗練された物を意味なくコケ降ろし 淘汰された古い物をありがたがる偏った 漫画家に成り下がったなぁ おせんの旧作1巻なんて読んで感動したもんだが とても残念です!!!