またしても、韓国のでっち上げの要求。
昨年10月、韓国最高裁が判決を下した「徴用工」裁判は、最悪の反日的判決だった。
合意の「戦時労働」を強制的な「徴用工」と歪曲し、韓国国内の日本企業の資産まで差し押さえようというのだ。
しかも、これは1965年「日韓請求権協定」ですでに解決した問題の蒸し返しである。
その論拠は1910年「日韓併合」の不法論であり「日本統治不法論」なのだ。
統治が不法だから、賠償せよというのだ。このままだと、無限の請求がつづくとんでもない事態になる。
この問題の第一人者が分かりやすく解説した今必読の「徴用工」問題の決定版。
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