内容はなかなか面白いでした。 読んでいる内に本の題名は 怖さを少々覚えますが、 これも人間の欲望や苦しさから 解放されたいと言う意味から言うと 根本的に良い、悪いも神仏に手を 合わせるのと同じ心理で こちらも一種の方法だと思います。 但し、悪い事は、穴2つです。