「愛けも」のように受けが最初に性的に酷い目に合うシーンは今回は控えめ。「そういうことがあった」という感じでボカシてあります。でも助けられたかと思いきや王様にも凌辱されるので、なんだか可哀想で仕方ありませんでした。 「愛けも」のようにすぐには救いがないので、この攻めにはモヤモヤしか感じませんでした。