確かに懐かしい。

一昔前の、家電メーカーが元気だった頃の製品が沢山載ってるので、見ていて感慨深い本です。 今はオーディオ機器事態が無くなり、有っても興味深い製品が無く薄っぺらく成ってしまいました。 もう一度、この本に載っているのような、個性的な製品で溢れるような時が来れば良いですが。 続きは出ないのかな?