明日から使える幸せな自立に向けた子育て

UCLA特待生を育てたというキャッチーなタイトルながら英才教育や留学の指南書ではなく、表面の問題に見える行動もその場凌ぎの対処や親の感情ではなく、子どもの心の何をどう育てて行くかについて目から鱗の考え方やフレーズが具体的な日常シーンがイメージしやすく沢山掲載されていて、すぐに使えそうと感じました! 私たちが育ってきた昭和の子育てから脱出して、令和の自分で考えて動ける大人に育てる子育ての軸のヒントが散りばめられいる、令和の子育て教科書として母子手帳と配ってほしいくらい! また子育てに留まらず、人材育成の姿勢としても大変参加になりそうです。(将来の自立したオトナを育てるのだから共通しますね^ ^)