毎年楽しみな1冊

最近はチーム公式ホームページの充実などインターネットで簡単に選手情報を得られるが、オフィシャルハンドブックの場合、後々まで手元に残るもので年数を重ねるごとにチームの歴史を振り返るいい材料になると思う。