30年前に母が見て「ものすごく良かった」とのこと。その時全く興味が無かったがこの年になって見る気になったら、レンタルビデオ店ではVHSのみ。丁度良いところでセールだった。感想は母と同じく「ものすごく良かった」である。バリシニコフとハインズのダンスがジャンルは違うけれど調和しているのです。こんな名作どうして放ったらかしのままなのかな?バリシニコフはパワーにあふれている。ハインズはもう亡くなってしまったが、もっと彼が見たくて「コットンククラブ」を買ってしまった。エンディングで流れる「セイユーセイミー」が時代を感じました(笑)