70年代に一番好きだったアーティスト

「恋のから騒ぎ」中で使われた「嵐が丘」はエミリー・ブロンテの同名の作品からのイメージ。ピンクフロイドのディヴ・ギルモアに見出された才能はやはり、非凡なものだったと思います。カラオケで彼女の作品を歌っている時・・「Moving」って確か鯨さんの声が最初に入っていて、それを題材にしていたはずなのになんで邦題が「天使と小悪魔」なのか?いつも煩悩しますが。日本盤ジャケのケイトがそんな感じだからかなーなどと思いつつ、令和になっても超越した感のある色あせない作品には脱帽です。