20年近く前、初めてエラゴンを読んだ。鈍器のように分厚い小説を夢中で読んでいた。 またアラゲイジアの世界に戻って来れて嬉しい。 懐かしい人物たちが登場し、3つの短編集になっていた。 ところどころに謎が残り、タイトルに『1』とついているので次巻が発売されることを期待しています。