かなり濃い内容

原文、訳文、語釈、校異がそれぞれあり、色々な角度から「茶経」という書物を読む事が出来ます。原文だけだと読めないですが、訳文と語釈がある事でしっかり理解する事が出来ます。別バージョンの「茶経」と比べながら読み進めたいと思います。かなり本格的です。