加藤和彦さんの人生を垣間見る思い。

トノバン氏の没後15年にして、ドキュメンタリー映画公開に合わせて、かつて刊行されたインタビュー本が再編されて発売。存命時には知り得なかった、貴重なエピソードが満載です。それにしても、才能のある、カッコイイ人物であったと再認識した次第。