作るのはハードルが高いですが

本のタイトルに惹かれての購入です。 発酵中華に関しては発酵生地料理ではなく、発酵調味料や食品を使ったレシピです。 なので結構ハードルの高い部分もありますが、読んでいてとても楽しいものが多いです。 「魚卵の猛毒豆腐」なんて言うタイトルのお料理は、多分素人が調理するものでは無いのだろうなぁと。 ハーブ中華やスパイス中華は、香辛料などを使う事が多い方ならヒントになるレシピが多いと思います。 中華と言う枠に留まらない面白いレシピ、斬新な発想のものが多いですよ。