東映の悪徳二度買え商法
星ひとつは作品についてではなく、東映の商法についての評価。この作品のDVDは今年の4月に発売しており、それから僅か半年後にブルーレイを出すのならば、普通DVDと同時発売でしょう(購入者がどちらかを選択できる)。東映は過去ののん作品「星屑の町」や 周防正行監督の「カツベン」、古くは「スキャナー 記憶のカケラをよむ男」でもこの高画質映像時代にも関わらず、DVDしか出さず、まぁそういう会社と思っていたので、当然DVDを既に買ったしまった。しかし、僅か半年でブルーレイを出すというのは、ファンの者に更にブルーレイを買わせようとする(ファンならそうする)、二度買え商法という。東映らしい汚いやり方である。
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