岡田あーみんの再来となるか

それほど、可能性を感じる作品。 何があろうと、すべてクールに、自然に、そして何事も無かったかの様に『流す』主人公というのが新しい。 めっちゃ大笑いというシーンは少ないが、思わず『うふふふ』と笑ってしまうシーン満載。 小奇麗な画とマッチしない、マッチョな内容が◎。