雲将と鴻蒙、堯と封人・・・www

好きなエピソードが多い第2冊!雲将と鴻蒙、堯と封人、そして最後の荘子と恵子など、どれも口語訳の会話が活き活きとしています。原文や書き下し文のみで理解するのは(私が勉強不足なので)難しいですが、金谷先生の口語訳のおかげで楽しく読むことができます。唯一残念なのは、字が小さくて目が疲れることです;;