一つ一つの話が喉越しよく五臓六腑に染み渡る 絶妙なシングルモルトな島地節でした。 まだ読後の余韻は最強。心に残りますね。 - ひとつのエッセイが見開き2ページ程度。 どの項目からでも読み始め、読み終われます。 読書家でない僕でもOKな本です。 w