魚乃目さんはすっかり食いモン作家になったな。このまま、あまり絵は美味くならないで欲しいと願いつつ読む。旅行とかあまりしないので、駅弁とお酒買って家でこの本を読むと腹の底からじわりと酔ってクスクス笑いながら主人公を応援する。