剽窃・盗用と問題の書

日本大学で認められた研究不正(盗用)の書。 同書の版元ホームページにも、すでに「お詫びと訂正」として正誤表が公開されているが、盗用箇所等が明らかではないので、被害者として、詳しい説明を施した。別途、詳細な説明を公開する予定。