著者自身が持病持ち?

別サイトなどでの評判も良く、実際に購入して熟読。実際に予約を取り、東京の治療医院に行くが、全く持って、治療家という自覚が低い方でした。筆者自体が、未だ未熟と言いますか?未だ病の中にあるみたいです。 恐くなり治療はやめました。本の中身は、どこにでも書いてある、その方面に少し携わっている方なら、ご存知の内容です。それよりも、病気持ちの方が、治療家としてお金をもらい、俄か治療を行っている事に不安感を感じます。