大笑い!しかし将来に禍根を残す国!!

内容は、まさに書籍名の通りです。 ほんとーに中国(←中華人民共和国)って、アホでマヌケ! 共産主義を謳いながら、やってる事は資本主義社会・民主 主義社会の中でも最も嫌われる「賄賂」「汚職」「癒着」「不 衛生」「恐喝」「詐欺」・・・(犯罪多過ぎ)(アホさ満載)・・・。 日本や欧米社会では「悪いこと」として記事になり、社会的 制裁を受ける出来事が、彼の国では記事にもならないほど 蔓延していて、彼らは不思議にも思わないのだから。 しかしここで中国礼讃の左巻な日本人は言うでしょう「文化 の違いだから」とか。否否、2000年前には四方八方に影 響力を及ぼした彼の国が、今では最も阿呆で間抜、恥ずべ き国に成り下がっているのですよ。彼の国には自浄作用な ど蟻の涙ほども無いでしょう。毛沢東の「嘘で欺瞞に満ち溢 れたアホな共産主義」を国是に掲げる共産党一党独裁のフ ァシスト達が政を担っている間は共産党員のみならず庶民 までもが、ただのアホでマヌケのまま一生を終えるでしょう。 ただ、アホでマヌケなまま国内に留まっていてくれれば良い ものを、変に経済成長したものだから、古来傲慢な支那人 達がより一層傲慢度を増長させ、周辺諸国を始め世界中に 悪影響を及ぼしていることが大問題です。支那に強行併呑 された少数民族(国家)の人達は「まとも」なのに、人口の 大部分を占める支那人(←今や純粋な漢民族など一人も居 ませんよ)の精神構造が「糞」的レベルでは如何ともし難い ものがありますね。(以上、総て読後の私的感想です。) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 内表紙から含めて250ページの文庫本ですが、漫才のネ タにでもなりそうな現地ルポの話題が詰まっています。何人 もの記者、評論家たちが原稿を寄せています。 読んでいて、流石「あの韓国の宗主国」だけのことはあるな あと、つくづく思いました。ローマ法王にお願いしたいことは 韓国人だけじゃなく、支那人に対しても『倫理的、霊的に生 まれ変わらねばならない』と言って欲しいですね。