アジアの香り高い作品

前の巻に続く内容。中央アジアの雰囲気を肌で感じられるような 作風で、そこに一緒にいるかのような臨場感があります。 食べ物がまた、すごく美味しそうで...。 個人的にはアミルさん(第1の乙嫁)が一番お気に入りなので、 彼女の話がもっとあるといいかな、と思いました。