ケリー・プレストン、安らかに・・・

監督がサム・ライミという事もあり購入。そして1年以上そのままでしたが、何故かふと観てみたくなり鑑賞。試合は臨場感が有り、まるで本物を観ている様です。最後は出来過ぎの感はあります。 いつもそうですが、映画は予備知識無しに観ます。その方が新鮮なので。だから恋人役のケリー・プレストンがジョン・トラボルタの妻である事や先月(2020.7.12)に乳癌で逝去された事は全く知りませんでした。何故かふと観てみたくなったのはそれが原因だったと納得した次第です。合掌。