原一男監督のオーディオコメンタリーが凄く良かったです。最後、もらい泣きしてしまいました。 20歳の頃、レンタルビデオで初めて観て以来、自分の中でドキュメンタリーナンバーワンです。 千年経っても残る映画だと思います。