英語勉強の一つでよみました。
帯にはTOEIC600点以上と書いてあります。
以前、挫折した「銀河鉄道の夜」がTOIEC470点以上と書いてあったので、不安もありましたが、そこはシドニーシェルダン、話の面白さで拙い私を引っ張ってくれました。
いわゆる超訳されたのを20年以上前に読んだ事がありますが、ほとんど覚えてなかった。
でも内容はわかったし、ドキドキハラハラもしたので、一気に読み進められました。
英語は私でもそれなりに読める、さすがに初心者向きとして皆が勧めるだけの事はありました。
どれだけきちんと読めているかは別にして、これだけ分厚い洋書を読了できたのは嬉しいです。
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