かつて主人公のマヤちゃんと同い年だったのですが、あまりにも間が空きすぎて、今ではマヤの母親の年代になってしまいました(笑) 確かに続きが出るのが遅すぎて、完結しないんじゃないかと疑いたくなりますが、それでもやっぱりストーリーが面白くて先が気になるので読み続けています。 ここのところの数巻は雑誌掲載時の話に必ず加筆修正があるので、もしかしたら作者の先生自身、展開がハッキリ決まってないのかなと感じる事もありますが、頑張って完結させて欲しいですね。 何年経っても完結を待ってるファンのためにも。