久しぶりにお会いしましたね

予想通り、ストーリーはさほど進展しませんでしたよ。 もう、ストーリーはどうでも良いかもって気になってきました。 目が真っ白になるとか、“ガラスの仮面ならでは”が見られただけで満足です。 読み始めた頃は小学生だったので、マヤや亜弓はお姉さんのイメージでしたが、今は…。 歳をとらないなんて、マヤ…恐ろしい子…。