エロスの競艶
シルヴィア・クリステル、ウルスラ・アンドレス、ラウラ・アントネッリ、モニカ・ヴィッテイという制作当時(1979年)のセクシー・アイコン、エロスのミューズ的位置づけだった4人の女優たちによる全8話のオムニバス艶笑譚。ヨーロッパ(この映画はイタリア・スペイン合作)映画は、こういうたわいのないエロ話を良く作っている。
とにかく4人の豪華女優を集めたのが凄いし、期待に違わず良く脱いでくれている。しかし。日本では劇場未公開とのこと。各人有名ではあったが、いささかトウが立ち、日本での人気に陰りが出た頃だったか。
他のユーザのコメント