描き方し
この巻は飛信隊の昇進から韓攻めの序章の巻です
この巻で楚水と渕さんは5千将となるわけですが…
今まで何やんった??ww
確か千将じゃなかったですかね?
間を飛ばして5千将…ww
飛信隊の副将ですからね、大将は将軍なんだから
当たり前と言えば当たり前かもしれませんが
間に3千将とかを挟むシーンが
何巻か前に欲しかったところです
戸籍を作るシーン
これが所謂世界初のちゃんとした戸籍です
それ以前のものはとても曖昧なものだったそうで
これで20万人規模の兵士を徴兵したらしいですから
広いですよね
当時の秦だけでも現在の日本全体より広いわけですから
次巻、韓攻めとなります
李信にとっては国を滅ぼす戦は初めてということで
大きくふってますが、
歴史に沿って描くならば、ここは大きな戦にはなりません
まぁそれは歴史に沿えばの話で、
原先生が大きく描きたければ、大きな戦となりますwww
歴史書にきちんと確認が取れている李信の活躍
実はこの韓攻めだけです
なので李信の活躍を描きたければ…
まぁ、主人公ですからね
次の戦、その次の戦も手柄を立てたことになっているでしょうww
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