いついかなる時も気の持ちよう

とてもきれいな状態で到着しました。 内容は水木しげるさんの兵士時代の体験記が書かれています。 死にそうになった時のことも淡々と描かれていますが、実際は本当に大変な辛さだったと思います。 しかし、いついかなる時も気の持ちようでいい方向に進むのだということも改めて教えてくれる内容になっています。