「モーレツ! イタリア家族」で疑問だったことがずいぶん赤裸々に描かれております。(作者もそう語っている) ここまで描いちゃって大丈夫なのかな……とも思うのですが それだけ自分の肌になじんだ家族になったのかもしれませんね。 (別居しているのも大きいでしょう) 肩を震わせて読みつつ、彼女のこれまでの道のりに敬服です。