東野圭吾♪白夜行

通勤電車内で読むために購入しました♪ 白夜行はもともと連作の短編として執筆されたミステリー小説 それを単行本で長編として再構成されて短編と長編の良さを併せ持った壮大な小説 被害者と加害者が奇妙な運で結びつくのですがまさかの結末が・・・ 物語の中心人物の視線ではなくその周りの人の視点で書かれた小説でした 東野圭吾文学にドンドン吸い込まれていきました♪(。’(ェ)’。)