「神様のレシピ」、なるほどな~と思いました。 それにしても、この本の城山といい、「アヒルと鴨の~」のペット殺しといい、伊坂作品に登場する悪者はなんでここまで極悪なのか。。。 それだけが不快ですが、まあこれも作品に深みを出しているんでしょうね。