一気に読める!

初めて伊坂さんの作品を読みました。舞台となる仙台に住んでいたこともあり頭にどんどん場面が思い描けました。話の終盤にかけて、あれ、あれ、繋がる~という盛り上がりが押し寄せます。会話のやりとりもユーモアありました。もう一度じっくり読み直しても一つ一つの意味が繋がりそうです~他の作品も読みたくなりました。映画も。