2011年は読書の年(1作目の下)

プレスリー、ビートルズ時代に育った年齢なので、この本は我が本棚のどこかに必ず埋もれているはずなのですが莫大な蔵書(文庫本がほとんどw)の中から今や発掘不可能。 J・レノンの没後30年絡みで再び読んでみたくなったので購入。 時代の流れ、自分の年齢、などなど。 当時の環境とはずいぶん違ってしまった私の身の回りですが、今老眼に鞭打ち、読むことが楽しみです。