芥川賞受賞作品と言うことで、購入してみました。 結論から言うと、これが芥川賞作品?とっても頑張って最後まで読みました。 読後、本当に心のざわつきが止まらない。 ただ思うことは、食事は一緒にいて美味しいと感じる人と、楽しくとりたいものだ。