通勤電車内で読むために購入~♪

プラチナデータ [ 東野圭吾 ] 近未来の日本を舞台にしたミステリー・サスペンス♪ 2013年に嵐の二宮君と豊川悦司さん主演で映画化され劇場公開されています 逃亡する場面で場所が次々変わってハラハラドキドキの展開が面白かった(o^―^o) 国民のDNAデーター「プラチナデータ」を国家が管理する時代が来るのかもしれない それとももう来てるなかなぁ~?と思わせる内容でした♪ 最後まで読んで映画とは別物で本は細かい所が描かれていました 映画の裏ずけになる感じで奥深かったです♪ 映画と違ってラストがホッコリしました♪