政治哲学書です

東京大学の井上達夫さん的な話題というか その議論の本場アメリカ版というところでしょうか 正義とは何か アリストテレスから続いてきてる正義論で 自由主義・共同体主義というメインどころを主に 具体的なエピソードで読者のイメージを膨らませながら 作者は語っていくのです 哲学的な話なので 何かのきっかけにはなるかもしれない本です